よくわかる東洋埠頭

東洋埠頭の事業

東洋埠頭は国内総合物流事業(倉庫業・港湾運送業・自動車運送業・その他の業務)、そして国際物流事業を展開しています。

  • 倉庫業

    30.8

  • 港湾運送業

    23.2

  • 自動車運送業

    16.3

  • その他の業務

    17.7

  • 国際物流事業

    12.0

数字で見る東洋埠頭

東洋埠頭について数字とともにご紹介します。

基本データ

創業年

1929

南満洲鉄道株式会社の子会社として、1929年5月に当社の前身である日満倉庫株式会社を設立しました。

連結従業員数

848

東洋埠頭グループの従業員数は
848名です。

2026年3月31日現在

配当金

80

年間配当金50円を下限として、
安定的な配当を継続しています。

1株あたり・2025年度

環境への取り組み

対象範囲:東洋埠頭単体

当社は気候変動への対応として温室効果ガス(GHG)排出量削減に取り組む(Scope1及び2)とともにお得意さま、協力会社、パートナーなどと協力し、サプライチェーン全体での排出量削減に貢献してまいります。

Scope1
事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
(自社施設の燃料の消費、フロン類の漏洩、業務用車の使用に伴う直接排出量)

Scope2
他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
(自社施設で購入した電気、熱等の使用に伴う間接排出量)

東洋埠頭グループ経営三カ年計画

経営三カ年計画 2026年度〜2028年度
Fly to the Next 2028

  • 新たな収益の柱となる新規業務の稼働と、新規事業の開始に向けた準備の加速
  • 独自性を発揮した事業の継続・深化と、積極的な投資による継続的な成長、及び安定した利益の確保
  • 国際物流事業のネットワークの拡大
  • 連結営業収益400億円の達成
  • 施設・設備の計画的な修繕、更新、リニューアル
  • EBITDA(営業利益+減価償却費)の増加
  • 採用活動の強化、人材の育成
  • 安全及び物流品質の向上
  • デジタル化及び新技術の活用による業務プロセスの改善、効率化の継続
  • 財務の健全性の維持

Contact

東洋埠頭の事業やサービスに関するご質問・ご相談は
こちらからお問い合わせください。